2006年11月21日
駄目だコリャ・・・
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アーティストオイル。
これまた、やる気なくしたので途中放棄。
色の混色、そのチャレンジは良かったのだが・・・
デッサンが狂っていて話にならず。デッサンは初歩。基本が大事だと認識ニンニン。
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アーティストオイルでアナログ感を楽しもう!
アーティストオイル>ウェットオイリーブレンド

アーティストオイルは、アナログ感がでる最高のブラシだ思います。
ただ、使いどころが非常に難しいブラシでもあるかな。作風に合う合わないもありますし・・
左側の粒粒したところは、「スポンジ」をベースにカスタムしたブラシです。
この粒粒感を出すのには、非常に苦労しました。。スポンジを使う発想がなかったしね^^;
アーティストオイルとは?
ペインター9から搭載されたブラシ。
特徴は、色がかすれていく。クリエイターの方々の評判も、上々のようです。
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2006年11月13日
画風が定まらないィ~~:個性はオッパイで!?(謎

だ~、画風が定まらない!
一体自分が何が描きたいのか、よぉ~分からなくなってきてしもうた。。。
どんなタッチでどんな画風なのか。。
一目見て私が描いたイラストだ、とわかるようなものじゃなきゃ駄目なのは解っているのだが、
個性を出すほど難しいものは、ないですからね。。
【追記】
そうか、オッパイか!?
オッパイは、個性を出しやすいですよね!(ぉぃぉぃ
・・・
いや、まじめな話・・・商業イラストの場合、女性の胸の個性はすごいものがありますね。
胸だけ見て、○○さんの作品だ、っと解ってしまう。男の作家は、そこまで女性の胸に力をいれているのか!っと驚いてしまうぐらい(笑
じゃ、男を描く場合は ・・・ (沈黙)
作品に個性をだすなら、テーマと塗り方(配色)の個性を追求しなきゃ、ですね。
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2006年11月08日
風景・背景を描く練習。

風景・背景を描く練習。
パソコンでアナログチックな風景画ができたら本当、最高。
今まで背景を描いた事、殆どないんだよね・・・特に自然。
勉強勉強!
当然ペインター使用。
細かい部分は気にせずに、勢いのみで描く。の方が楽。
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2006年11月04日
ハイビスカス:アクリル(不透明)ブラシ使用。
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目には見えない光を意識したつもり・・・微妙。
かな~り、気合いれて描いたつもりだが駄目だった。途中放棄。
めんどくさいので全て液タブのみで製作し、「色合い」などをいちいちブラウン管で確認はしていないです。
っていうか、そんなこときにする以前に基本的な絵的技術に問題がありますね。
構図が悪い、デッサンが悪い、光源大嘘です。絵は難しいっと改めて知った今日この頃。
しかし、今までの自分にはない物を表現できたと思う。この絵を通して、成長はできたと思う・・・多分。
さて、今回はじめてブリスル系のブラシを使ってみた。
面白いのだが、インパストを設定すると弊害が(過去記事参照)

Photoshop、Painterで習得する名画の筆使い パソコン絵画入門 世界の巨匠編
この本自体は良書です。ずっとこういう本を探していたんですよね。
このイラストで使っているブラシは、上記の本に載っている「モジリアニ:ブラシ」を使ってみました。
細かい設定は、本で確認してみてくださいね。
デジタルでアナログ感を出したいのだが、なかなか厳しい。
もっとこう、なんていうの・・・アナログ感・・・だしたいなぁ。精進精進
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2006年10月28日
新しい塗り方模索中~!
※まだ激しく製作途中の絵
とりあえず、グレー(白黒のみ)で描いてみる。
この上に色を置けば、簡単に明暗・陰影がとれ、立体感がつけれるんではないか?

キャラクター・デザイン・バイブル (Vol.04)
この本の長谷亮平氏の塗り方が大変参考になった(と思う)。
①グレーの絵の上に新規レイヤー(属性:オーバーレイ)を作り着色。
②オーバーレイにすると陰影が薄くなりそうなので、元のグレーの絵のコピーを①で作ったレイヤーの上に乗算にし、かぶせ、そのレイヤーの透明度を下げる。
③色やコントラストなどを調整。
っで、上手くいくんじゃないかな~っと思っとります。まだ①の途中なんですが^^;
実際に、最後までやってみないとわかんないですね。
最初にグレー(白黒)のみで描く最大の理由は、しっかりデッサンをとれることだと思います。
色に捕らわれずに、形(構造)のみに集中できますからね。石膏のデッサンをする感じ?
しっかし、私のデッサン力は全く駄目だなぁ・・・甘いです。勉強せねば。
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2006年10月21日
バグ?インパストかますと、明度があがる!?
私はメインのブラシに、オイルパステルを使っているんですが・・・
今回初めて、インパストの設定で「色と奥行き」を指定していたんですが、
最初の一筆をいれると、全体の明度(もしくはコントラスト)が上がるんですよね。。。
ファイルを開き、一筆入れる度に明度が上がっちゃうんですよね。。。
気のせいかな~っと思っていたので、ほっといたらやっぱり明度が上がっていた。
とりあえず、インパストの設定はやめたんだけど。う~ん、なしてだろ?
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2006年10月20日
モンスター君

今描いているイラストの一部の途中経過。
ホウガンボールと命名しましょう^^
液タブのおかげで、たいぶ描きやすくなりました。
そういえば、こういう化け物チャンは描いたことなかったです。
ドラゴンだったら、何度か漫画で描いたことあるんですが・・。
う~ん、しかし造形がいまいち甘いですね。初めてだから仕方なしか。。
勉強勉強!
って、いうか本格的にイラストを描くのは・・・
一年ぶりなんじゃないか・・・・なぁ(汗
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2006年10月09日
自分好みなPainterの設定を記録していくページ
参考:http://kaburaya.painterfun.com/workshop/brushes/brushsettings.htm
タブレットの筆圧設定は、やや硬い(強め)にする。色の濃淡は筆圧で調整し、タブレットの表面が傷つこうが関係なし。濃い色はゴシゴシ塗る感じ。
水筆製作(ブレンド設定)
描点の種類を円形からブリスルにしても面白い。
オイルパステルの場合
※一般>サブカテゴリ>塗りつぶし:フラット:濃厚:テクスチャを選び、テクスチャを反映させるとき、「荒さ」の値の大小によって、テクチャの効果がビックリするぐらい大きく異なる!(荒さを小さくすると、テクスチャが激しく反映される!)
バックアップとリストア方法
□バックアップ
1.ペインターⅨを終了。
2.「C:Documents and Settings>Administrator>Application Data>Corel>Painter IX」というフォルダごとバックアップ。
※コントロールパネル>フォルダオプション をクリックして、「表示」タブの中の、「全てのファイルとフォルダを表示する」にチェックしておく。
もしくは、「ファイル名を指定して実行」の「名前」の欄に「%appdata%/corel/」 と入力すると、「corel」フォルダが開く。
□リストア
1.ペインターⅨを終了。
2.上で作成したバックアップファイルで同じ場所の同じフォルダを上書きする。
以上。
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2006年07月12日
コピー、ペースト、スムーズ丸ペン5
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久々に人間を描いた気が・・・。
デジタルで、いかに楽に製作をするか模索中。
2、3コマ目は、1コマ目のコピー。
それをペインター9.5の「ペン」≫「スムーズ丸ペン5」で調整。
スムーズ丸ペン5、なかなか漫画の作画に向いていると思う。
カリグラフに似ているが、それよりも使いやすい。
リアルGペンを10倍柔らかくし、タブレットの筆圧も良く反映される感じでGood !!
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2006年02月27日
Corel Painter IX.5 へのアップデートパッチは2月28日頃の公開となります。
頃ってなんですか・・・頃って(泣
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2006年02月19日
painter9.5 が発売。進化するのか退化するのか・・・?
久々にコーレルのHPを見たらpainterⅨ.5の発売が2/24に決まっていた。
Ⅸユーザーは無償でアップグレードできるそうとか。

Corel Painter 9.5 Premium アップグレード版
気になった主な新機能
強化機能:デュアル モニタのサポート
アプリケーションウィンドウを引き伸ばして 2 台のモニタに表示する必要がなくなりました。っておい、こんなの今更変更するんじゃなくてもっと前に(マイナーUPで)改善して欲しかった。
また、パレット、ツールバー、ツールボックスをアプリケーションウィンドウの外に動かせるようになりました。
(私はマルチモニターで使っている)
強化機能:ペーパー(テクスチャ設定)機能の向上
ペーパーサイズ、コントラスト、明度の情報が、Painter セッションを閉じても維持されるようになりました。っておい、これももっと前に改善しておくべきことだと強く思っていたが。。。
そのため、セッションを開くたびにペーパーの設定を変更する必要がなくなりました。
まぁいいや、少しずつではありますが良くはなっていますね。
頑張れペインター!Ⅸ.5か、こうなるとそろそろ10も視野に入ってきますね。
投稿者 comicroom : 00:12 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月11日
デジタル水彩の設定メモ。
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なんだかデジタル水彩(シンプル水彩)で、自分好みの即興設定ができたのでとりあえずメモ。
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その他
■ランダム>ジッターを0.04
■ぼかしは0、水彩境界は10%
デジタル水彩は使い方が少々特殊ですが、機能を覚えてしまえばすごく便利なブラシ。
水彩を乾燥させずに馴染ませるには、『水彩ブレンド』のバリアントを使用する。

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2005年10月09日
PainterⅨ届きました。んで、テクスチャを考える。
PainterⅨ届きました。早速インストール。修正パッチを当てて9.1に。これから仕事が連チャンなんで絵を描く暇がないんですが、ちょっとだけ設定だけをいじってみることに。
前から気になっていたんですが、テクスチャ(質感)をいかに使い表現するか!?テクスチャを使えばアナログっぽい感じがでてよいんですが、今まで上手くいった試しがないな~っと後悔する日々。なので色々調べて見るとテクスチャを「反映するブラシ」と「そうでないブラシ」があるそうで。知らなかった。orz そんな感じはしてましたが。。
従来は、せっかく最初のブラシで反映させたテクスチャが、次に使うブラシで描き込んでいくとドンドン消されていく悲劇。まぁ、いいやって思っていたんですけどね^^;今回マニュアルみてオイルパステル:オイルパステル(濃淡)が、お勧めかなと思いました。説明書によると「オイルパステル(濃淡)」は、下の色を拾いつつ混色し、テクスチャも反映すると!これはまさに、私の理想のブラシではありませんか!!う~ん、やっぱマニュアルも見ず、ろくに調べずに適当に使うのは駄目ですね。。
あと思ったのが、Painterの標準のテクスチャは解像度が低いようなので解像度300以上で作画する場合は、テクスチャの倍率を上げた方がいい感じです。(デフォルトのままの100パーセント倍率で製作すると、完成時テクスチャが小さすぎて潰れて見えなくなってしまいます。ほとんど意味ないです。)
[追記]
■ブラシのサイズを大きくした方が、テクスチャを出やすいと思います。
■デジタル水彩も、テクスチャを反映するブラシでお勧めです。
■デフォルトのテクスチャに気に入った物がなければ、Painter9のCDの中に無数のテクスチャが収録されているので好きな物をインポートしておきましょう。ちなみに「このテクスチャ」は、CDから『Painter6の舗道』というものを読みこんで使いました。おそらく寺田克也氏がよく使っているテクスチャです。ペインタボンで確認。
あと、昔どっかのサイトで凄くいいテクスチャを配布していたんですが・・・どこだったかな~・・・
やっぱこういうのは自分で作るべきか。
投稿者 comicroom : 23:19 | コメント (2) | トラックバック
2005年10月06日
ペインター9、注文しました。新しいブラシが楽しみです。
今更ですがペインター9をネット注文しました。届くのは1~2週間後。
ペインター9って確か三月ぐらいにリリースされましたっけ?うーん、買った直後に10が出そうな予感ですが、まぁ いいや^^
前に体験版を使った時の「マルチモニターの問題点」も、9.1で修正されているようですし楽しみです。
なによりペインター9は、概ね評判もイイですしね。
さて、これから少しづつ漫画を描いていこうと思っています。今まではコミックスタジオでキッチリ原稿を仕上げていたのですが、これってすごい面倒なんですよね。もうやってらんねーよ、ってぐらい製作に時間を費やしてしまいます。なのでこれからは、使い慣れたペインターで漫画を製作しようを思い、ペインターのバージョンUPしようと思ったしだいです。
コピー用紙に書いた鉛筆の線画を、スキャン。それをペインターで仕上げて↓のような感じ。
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こんな感じで、適当で良いんじゃないでしょうか。ペン入れもスクリーントーンもめんどくせェ!たかが趣味で描く漫画ですしネ。
漫画を、もうちっとまとまって完成したら、このサイトで公開したいと思います。(予定ですけど)
投稿者 comicroom : 23:30 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月05日
久々にイラスト更新、やっぱpainterって最高~♪
3ヶ月半ぶりにイラスト追加しました。久々だったので描き方を忘れてないか心配でしたが、意外と覚えていたので安心しました。過去の下らないメイキングとか製作しておいてよかったです。グラフィックスソフトの、どの機能をどのように使ったなど、、これは日々使っていないと忘れちゃいそうですからね。
■今回も前回と同じ。
→スキャンした線画をペインターで、適当に手直し。
→ベースの色を、後先考えずにガンガン塗って行く。
→全体の雰囲気が、掴める程度に塗り込んだら(この時点で細かく塗るのはNG)フォトショで整形。
→そしたらペインターで、満足いくまで塗っていくだけです。(汚い水筆を程よく使用)
→気が付いたら完成!?
→メイキングGIFアニメ(注:非常に重いです)
嗚呼、やっぱペインターってすんごい!
投稿者 comicroom : 07:53 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月08日
なんちゃって「寺田克也」塗り

なんちゃって「寺田克也」塗り。ウーム、比べるには当然無理がありすぎますね。。
寺田克也氏は、鼻に特徴があるなー。今回、ペインタボンを参考にさせていただきました。
この落書きは、案外簡単に描けました。んで、楽しかった。
すんごい適当な下書きをスキャン。
それをペインターで、ほどほどに手直し。
いつもなら線画は、きっちり描くんですがそのまま着色。
レイヤーは一枚も使用せず。
ブラシサイズは小さくし過ぎず、キャンバスはあまり拡大しない。
勢いでサクサク塗るのは大事ですね。大胆に。
使ったブラシは
メインが「オイルパステル」以上。製作時間は2時間ちょい。
「水彩」で暗い色を落としていきます。
あとはここで書いた「汚い水筆」でなじませる。
そして「覆い焼き」でハイライトをいれる。
覆い焼きのハイライトは何か変なので「水筆」でなじませる
「水筆」「水彩」「覆い焼き」は最強のコンビツールだと思った今日この頃。
(今回思ったこと・・・まずはシャドウ(影)をいれてから、ハイライト(光)を入れた方がいい感じかな。)
以下メイキングGIF。

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2005年05月01日
イラスト追加-貴婦人

淡ーい絵が描いてみたかったのでトライ。
もちっと線画を薄くすればよかった。
やっぱ日本人より白人の方が個人的に好きだな。
日本人はなんか描きにくいんですよね。

線画を紙に描いてスキャン。線画の色を薄いベージュに。
フォトショで線画を修正・補正 → ペインターで細かく線画を書き込み。
ペインターで薄く塗り重ねていく。 → フォトショでコントラストなど調整。
背景は、めんどいの省略。

↑最後にアナログっぽくする為に、フォトショップEL2.0でテクスチャライザを適量カマシテ終了。
投稿者 comicroom : 08:24 | コメント (0) | トラックバック
2005年04月14日
イラスト:騎士

ペインター9の体験版を使おうとしたら、期限切れ・・・(悲
結局、試しに一枚描いただけでした。もったいないなぁ。。
←のイラストは、旧バージョンpainter7で製作。
なんかゲームのキャラ紹介に出てきそうな絵が描きたいと
思ったのでやってみたんですが、もっと動きをつければヨカッタ。
色がすごく「渋く」ナッチタ。もっと艶やかにすればヨカッタ。
鎧とか描くの好きなんだけど、実際着たこととかないんで(当たり前)・・・難しいデス
この本欲しいな。こういうマニアックな本ってのは高いですね。
鎧や甲冑ってのは資料なしで描くの大変だから、いつか
購入してみたいとおもいます。
それと、置いているイラストを、見るに耐え兼ねない気分なので半分以上削除しました。
コンテンツがなくなってしまいそう・・・上手くなりたいもんです。
投稿者 comicroom : 01:55 | コメント (0) | トラックバック
2005年03月05日
Painter9体験版のレビュー~!
せっかくなのでPainter9体験版をコーレルからダウンロードしてきました。お試し期間は30日。
まだいまいちよくわかりませんが、ブラシの速度は速くなったような気がします。
特にブラシサイズを大きくしたときに、その特徴が顕著になるかな。
↓これがうわさの「デジタル水彩」
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↑デジタルがデルタルになってる(恥
早速ペインター9で色塗り。が起動後何度か、いきなり落ちたんですが・・・(汗) 大丈夫かな・・・
ま、それは良しとして設定を一から見直すのは大変でしたが・・・基本的にpainterは直感的な
ソフトだと思うんで、適当にやってもそれなりに塗れたかな。線画はコチラ
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全体をざっくり「デジタル水彩」で塗ってみる。んで乾燥させてから、オイルパステルで細かい部分を塗る。
背景は「アーティストオイル」と「ティント」です。
9から登場したアーティストオイル、結構使いやすいような気がします。
髪の毛の後ろの黄色のモワっとした部分は、アーティストオイルの透明度を下げて塗る
(透明度を下げれば下地の色を生かせます)
あとは全体をブレント(紙目水筆)で均して終了。
私はpainter7ユーザなので、伝説のpainter6水彩の恩恵には預かれなかったなったのですが
今回のⅨで復活!っで使ってみた感想・・・いいかもしれない。なんか特殊なシステム?になって
いるらしいのですが、まぁ適当に描きつつ慣れれば問題ないでしょう。
30日あるのでゆっくり楽しんで見たいと思います。
メモ
■カスタムパレット:Shift を押しながら移動すると削除できる。
■テクスチャにもカスタムパレットは使える。
■マルチディスプレイで使いにくい。。。フォトショやコミスタのようにきっちり対応してくれないのかな?
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2005年03月04日
ペインターでデッサンの練習
デッサンの練習。

デッサン狂っているかも。。女性なのに筋肉質、乳首がでかいのは、私の好みです(ぉぃ
最初フォトショップELで描いていたが、なーんかしっくり、こなかったので途中からペインターに変更。
今まで、フォトショで線画を描いていたが、以前こちらでギタコさんがおっしゃっていた通り
ペインターの方がガシガシ描けることを発見^^;ペインターのブラシの良さを改めて思い知らされたました。
使ったツールは、鉛筆ではなくオイルパステル。っていうか、このテ絵なら紙に描いた方が早くて楽ですな。。
そうそうpainter9の日本語版、ついに販売されましたねー。欲しいけど毎度のごとく金欠です(泣
デッサン(筋肉等)に気をつけるときこの本を参考にしています。洋書だけど役立ちます。 続く
以下ペインターのメリット
■キャンバスを回転できる!これは大きい機能ですね。(フォトショはできない)
回転のショートカットキーをスマートスクロールに振り分けているのでなかなか快適です。
■ブラシのサイズを変更しやすい!ブラシのレスポンスもよい。
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2005年02月06日
ペインターのブラシは素敵
あいや~久々に絵を描きます。この手の絵はありがちですが、楽です。
ペインター君もご無沙汰です。なんか塗り方とか忘れちゃってるし・・
やっぱ継続して描かないと駄目ですね。あ~でも楽しいな。ホントペインターのブラシって
素晴らしい。ブラシの設定とか全然いじってないですが、まぁOKでしょう。
ペインター9が3月に発売ですか~、欲しいな~、欲しい物ばっかりだ~
投稿者 comicroom : 06:08 | コメント (0) | トラックバック
マッドサイエンティスト

下書きをフォトショップEL、塗りをペインター・・・しょんぼーい。
リハビリを兼ねて絵を書きましたが、なんとも微妙。
しかしながらデジタルの便利さに感動。
下書きの時点で、投げ縄ツールなどを駆使して線画を拡大・縮小しデッサン修正。
色とかコントラストも、あとからやりたい放題。ウーム。
そして苦手なものを改めて痛感。背景、特に空、めちゃくちゃ苦手です。あと手かな、、。
てっか全部苦手だな~。すこしても上手くなりたいもんです。
ライブドアのブログの容量が2Gになったそうです。すごいな~。
yahooのブログは容量無制限とか。いいな~
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2005年02月03日
久々に落書きタイムなわけです
久々にペインターを起動。何ヶ月ぶりだ(汗
さっぱり感覚を無くしてます。はあん。。完成すんのかな、下の絵。

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2004年11月12日
ペインター8の便利機能に憧れる
そういえば、ペインター8がでて、だいぶ経ちますね。
ペインター6で好評だった、デジタル水彩が復活してるとか・・
欲しいな~、でも お金が。。
いや、それ以前に最近まったく絵を描いてないんですがね。HAHA
そうそう、あと久々に電気屋に行ってみたらビックリ・・・タブレットの最新型がでてるではないですか!?
左右にスマートスクロールのようなボタンがついてて
拡大や縮小が楽々できる(ショートカットの振り分け)機能がついてるときた。
半年前に買ったワコム:Intuos:約三万円には、そんな機能ついてなかったのに(泣
ちくしょー
あと店頭にはレーザープリンタが、5万円ぐらいでならんでました。
漫画を印刷する際、どうせモノクロなんで圧倒的にレーザープリンタがいいでしょうね。
線がシャープで、印刷速度もGOOD、コストパホーマンスもよいときた。
今、私が使っているプリンタは2年前に購入した、エピソンのPM2200(インクジェット)。
漫画 一枚印刷するのに10分ぐらいかかり・・・スーパーファイン用紙を(結構高い)使っても、
線は若干にじむという、なんとも泣きそうな状態。あの当時レーザープリンタが店頭にならんでいれば・・・
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2004年11月11日
寺田克也氏のペインタボン!
あの有名なイラストレーターの寺田克也氏のペインターメイキング本!
かなりお世話になりました。内容は、メイキングというよりイラストの制作工程が、ざっと7作品ほど
載っています。ブラシの使い方やレイヤーの使い方等は、載っていません(笑
けど、これで充分!満足ですね。あぁ、寺田先生は、こうやって描いてるんだーっと感動しました。
下書きはどう描いて、どこから塗り始めるか・・・身どころ満載。
寺田先生のイラストは、迫力がありカッコイイです。立体感、遠近感も凄まじいし、
まさにプロのイラストレーターって感じです。
実は、この本をみてペインターの存在を知り購入したしだいです。
ただ、この本・・・・寺田氏が使っているバージョンがpainter6と古かったり・・・(泣
でも私がイラストを描く際のバイブルとなってます。その他、編集者との対談も載っています。なんちゃって「寺田克也」塗り


