2006年06月26日
ペインターで漫画を描こう!

久々に漫画を描いてます。こんな感じのラフさでいいや。
投稿者 comicroom : 05:51 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月06日
主人公(仮)ボア:イメージ画

今考えてる漫画の主人公のイメージイラストってか落書き。
ありえねー的、破天荒なキャラにしたい。理不尽キャラ?
徐々にではあるが、漫画の骨格ができつつある。
いったん描き始めれば後はスンナリ更新出来そうな気がするがどうだろう。
少年漫画なのに少女が主人公。
主人公の予定だった少年があまりにアホ過ぎた(思考能力0)ので、
話が進まない罠に陥ったため、ちったぁ頭の良い少女に変更。
そしたらストーリがスムーズになった気がした。
なんにせよ時間過ぎですな^^;
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2006年03月03日
長編漫画の第一話、ドラマは必要か?
第一話にドラマは必要でしょうか?
ストーリや設定はクソ食らえで、キャラを魅せたい。
ストーリーや設定はキャラクターの装飾品(オプション)と割り切りたい。
どんなキャラが魅力的か、どうすればキャラが引き立つか・・・
さて、第一話をどうするか・・・ウーム、漫画描けない病也。
投稿者 comicroom : 22:34 | コメント (2) | トラックバック
2006年02月27日
WEB漫画:第一話のプロットを考えてみる。
あーぁ、紙に書くのがめんどくさいのでブログで漫画のプロットを考えてみる。
登場人物
ボア・ゲン・婆ちゃん・街の不良たち・ボアを知っている強面のオッサン?
パン屋のおっさん・エキストラ
留意事項
あくまで第一話なので物語の核心部(グライヴァ)には触れず。
メインキャラのボアとゲンの日常、性格を描くようにする。
不良どもはただの引き立て役なので、無個性にし台詞も短めに設定する。
世界観の表現は「絵」のみで描く。
流れ・展開
舞台は多人種の街「ブーツタウン」
↓
ボア登場。(一人:外)
↓
ゲンと婆さんの会話(家:室内)
↓
街の不良たちがボアに接触。些細なことをきっかけに、喧嘩になりそうになる。
ボア、相手の喧嘩を買う態度
↓
ボアを知っている強面のオッサンがくる。
不良たちは、ぶつぶつ言いながら撤収。
↓
オッサンとボアとの会話
↓
ゲンと婆さんとの会話
ゲン、家を出る(ボアのもとへ)
↓
不良たち(だけ)のシーン。
彼らの虫の居所はやはり悪く、再びボアに喧嘩をけしかけようと企てる。
↓
ゲンのシーン(一人)
↓
ボアの元に不良たちが!
↓
喧嘩勃発!?
↓
ゲン、ボアのもとに到着。
↓
~~~色々あって第一話FIN
序盤の展開 - 無実の罪で追われることとなる
エリア・シティ1006号室・・・「ロット・ドラクロイの部屋」
そこで見知らぬ男の死体を発見するボアとゲン。
公安から容疑者として追われる羽目になる。そう、2人は誰かにハメられたのだ。
真犯人を探すため、真実を求めるため2人はグライヴァに行くことを決意する。
投稿者 comicroom : 18:23 | コメント (0) | トラックバック
髑髏(ドクロ)の少女:ボア
漫画『グライヴァ - β』の主人公 - 暴力を心の拠り所にする少女。

名前:ボア(ニックネーム:ドクロの娘、ドクロちゃんetc)
性別:女
年齢:?
趣味:音楽鑑賞・読書
特徴:大きな二本の角。一人称は「オレ」
好き:暴力を連想されるもの。弟のゲン。
嫌い:全てのものを毛嫌いしている。
その他:弟(ゲン)以外の肉親は認めていない。
アイテム
しゃべるドクロの指輪そ装備?
こんな感じで漫画のネタを自分の資料の為、アップしていきたいと思います。
あ~、落書きですが、久々にペインター使った^^;
ちなみにボアという名は・・・私がBOAさんが好きだったりするから?
投稿者 comicroom : 13:38 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月19日
漫画描きて~!WEB漫画『グライヴァ』構想中。

嗚呼、漫画描きたい。描きたいけどなかなか描けないジレンマ。くまった。
投稿者 comicroom : 21:46 | コメント (0) | トラックバック
2004年11月29日
漫画って難しいっす

昔書いた漫画をベースに、短編漫画45ページを制作しようと
思っていますが、やっぱ漫画は難しい。
一度、下書き45ページ全てを描き終えたが気にいらずネームからやり直し。
さらに下書きをすべて終え10ページぐらいペン入れしたが、やはり途中で
気にいらなくなり、やり直す。。短編45ページに、足掛け2年、ネームも数千枚
描いてます。。おいおい、いくらなんでも短編に時間をかけ過ぎですよん。。
やっぱ、漫画は難しい!
一番力を入れなきゃいけないと思うのが、キャラクターの性格と演出。
ストーリーや設定には、こだわらないのが大事と思い制作しているのですが、、
気がつけば細かい設定になり、キャラの存在が薄くなる状態。時間をかけて
制作すればするほど、意と違う方向へ行ってしまうから悪循環。困ったもんです。
今更ですが、やはり漫画は才能なんだな~っと思う、今日この頃。

